剛しいら
剛しいら「描くのは愛」

愛したあと、どうなっていくかを、剛さんの物語はうまく魅せていく。そこが好きだ。一筋縄でいかない面白さはそこにある。

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姫野百合
姫野百合「人形遊戯」

耽美というか、18禁ゲームのバッドエンドみたいなお話です。 爪フェチの人形師と囚われた青年のお話。

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西野花
西野花「蝶々の爪痕」

エロくて大変よろしい。スパンキングに足コキ、バリエーション豊かなプレイが楽しい。受けの子は思いっきり乱れてほしい。

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水戸泉
水戸泉「エゴイスティック・エロティック」

さすが水戸さん外れがないエロだ。 これ、すごいぶっ飛んだエロなんですよ。 なんと女性との3Pがあります。BLではかなりニッチなんじゃないでしょうか。

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鈴木あみ
鈴木あみ「東京あまとりあ 上・下」

やっぱり記憶通り、面白かったです。 古い作品なんですよ。文庫が出たのが2005年ですが、あとがきによると、ノベルズがその5年前。

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水戸泉
水戸泉「愛罪の代償」

面白かった! 私は一人称のBL小説が苦手と書いていますが、こういう、しっかりした一人称なら好きですよ。一人称である意味もある内容だし。

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西野花
西野花「快楽刑」

エロといえば西野さんです。面白いです。 バリエーションに富んだエロ。表紙からも分かるとおり、4Pです。

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バーバラ片桐
バーバラ片桐「VIPルーム~魅惑の五角関係~」

うるせえ!! 私はエロが好きなんだ!!! とにかく失敗したくない、エロだけでいいってときは、わりかしラヴァーズ文庫さんを読みます。

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宮緒葵
宮緒葵「蜜家族」

悲劇を悲劇と捉えなければ、暁生の自我が崩壊したままであれば、これほど幸せなことはないという、キチ○イなお話です。

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夜光花
夜光花「深紅の背徳」

やっぱラヴァーズさんは好きです。エンタメに全振りしてる感じが。

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